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第6期 APRICOT's Course for the Teaching of English to Children 本科

こちらのイベントは終了いたしました。

 
第6期 APRICOT's Course for the Teaching of English to Children 本科 受講生の先生方へインタビュー
なぜ受講されたのですか?
  • ●高校生を教えていますが、児童英語から学べることはないかと思って受講しました。
  • ●保育園で教えていますが、2年目以降の内容がどうしても同じになってしまうことに行き詰まりを感じていて、何かを吸収したいと思って参加しました。
  • ●ずっと使い続けているラーニングワールドの骨子を知りたかったからです。
講義の感想を一言でどうぞ!
  • ●教える方法を知る前に教師としての資質がいかに問われるかということを考えさせられた。
  • ●今までの英語教育の問題点が明らかになると共に、今後の英語教育がどうあればよいのかが見えてきた。
  • ●この講座でよかったことは、つぎはぎではなく系統立った児童英語教育を学べたこと!
  • ●どんな教材を使う時にも土台になる考え方を知ることができて嬉しかった。
  • ●今日学んだ子どもの発話を促進するwarm upの拡げ方は、次回のレッスンからさっそく取り入れたい。
公立小学校の英語活動担当の先生方からこんなご感想が届きました!

英語教育が公立小学校に導入されることが新聞でも大きく報道され、保護者や教員の中に様々な期待や不安があります。私は、現場の教員にとって「英語教育」の理論と実践力を身につけていくいい機会ではないかと思っています。
中本先生が実践されてきた英語活動のすばらしい点の一つは、はっきりとした未来の子ども像を見据え、それぞれの活動に明確な目的があることです。また、コミュニケーション能力の育成も念頭におくことは今の子ども達の実態にもあっていると思います。
公教育の場では、子ども達の「英語」に対する思いも多様ですが、だからこそ活動内容レベルの高さが求められるでしょうし、教員の腕の見せ所でもあります。
多様な要求に応えていける内容を作っていくための“基礎”になるものとして、これからも大いに中本先生の実践の数々を活用させて頂き、学ばせていただきます。

(大阪、公立小学校英語活動担当F先生)

※今回「本科」を修了された先生方は10/7~8の「専科A」「専科B」を受講することができます。

 
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