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 宿題スタンプ&「できたね」シールで宿題チェックを可視化★

 

テキストのリスニングやライティングの宿題は週1回のレッスンでは不可欠…。

本来やりたくないはず💦の宿題をどのようにもっていくのがよいか?—–

その答えがここにあります。

 

宿題の成果を「可視化」することで、生徒自身が自分の学習に責任を持つようになるから不思議!!

 

目標や努力の結果を、教師も、生徒も、保護者もわかるので、主体的に学ぶ姿勢を養うことができ、じんわり英語力があがり、いつのまにか自分でコツコツと学習する習慣も身につきます。

 

  • 日付入りのスタンプを押す=いつ、どこのページが宿題なのか一目でわかる(教師も忙しいと忘れる!?)
  • 年間を通して、テキストをめくれば宿題ができたページ、「まだ」のページが一目瞭然
  • 3cmシールの大きさがいい!達成感たっぷりの金色シールの威力はなかなかのもの!?
  • 保護者の方にも宿題の実態がわかるのでテキストがあれば保護者面談もスムーズ!?

 

新発売のWriting Homework Stamp、 もうお持ちですか?

 

★朱肉やスタンプ台要らず!片手で次々と押せます。(キャップの裏がインク台になっています)

★補充インキ5本付きだから、長~く使えます。

★宿題をやってきた証のシールには3cm Award Stickersをお使いください!

 

 

【これまでListening スタンプでWritingの宿題も代用していた先生方へ】

の色違いのスタンプで「聞く書く」の両方の宿題管理が一目瞭然になります♪

ちょっと小ぶりのWriting スタンプを“買い足し” 願います!全小学生クラスに使えます。

 

 

Learning World シリーズではBook2からWritingの課題を年間の到達点(Achievement Targets)の1つとして追加しました。


▲テキスト巻頭 Achievement Targets (左 Learning World Book2、右 Learning World Book3)

 

課題16「テキストの左ページの英語をノートに全ページを書き写しました。」は、音声を覚えた後に、4線ノートにテキスト左ページの英文を丸ごと書き写します。テキストの英文を書き写すことは単語とその使い方がそのまま示されているので、単語のみを覚えるよりも「実際に使える英語力」が身に付きます。Learning Worldをお使いの方は、テキスト巻頭Achievement Targets No.16の「テキストの左ページの英語をノートに全ページ書き写しました」を1年間かけて達成するために、4線ノートをご活用ください。

 

Writing Homework Stampの使い方をご紹介‼

*Listening Homework Stampの使い方はコチラ

Writing  Stamp4線ノート(2冊)、3cmシールを使用

* 4線ノートを1人につきに2冊ご用意ください。

 

1.Writing(日付入)のスタンプを、生徒のテキストの余白に押します。
*宿題をいつ出したか、記録を残す場合は、スタンプの上ではなく、横や、テキストの空いている場所にシールを貼ってください。

 

 

2.音声を聞きながら(または聞いた後)テキスト左ぺージを四線ノート(ノートA)に書き写す。

 

★MEMO★

1人2冊のノートブックを持たせることで、1週ごとにa.bのノートブックを交互に提出できます。レッスンの時間を割くことなく、次週のレッスンまでの間に教師が添削の時間をもてるようになります。(Handwriting a/b のシステムと同様)▲Aのノートを回収、今週の宿題はBのノートに書いてきてもらう。

*Writing スタンプにちょうど合うシールの発売はいつですか?とのお問い合わせをいただきますが、現時点では未定です💦(Amazonでちょうどいい大きさのシールがあるそうで、そのお写真を頂きました!)

 

3.宿題ができていたら、テキストの上にあるWritingスタンプに重ねるように、3センチシールを貼ります。

 

▲3種類のシールの使いわけは様々‼宿題の出来具合やトライした回数によって色を変えたり、Bicolorは”Special”と位置付けたり…

 

 

4.宿題をしてこなかったら💦同じページに異なる日付でもう1度スタンプを押します。

スタンプが同ページに複数ある場合は、リスニングの宿題をしてこなかった証となります。保護者面談の時に、テキストを開き、宿題の状況を一目で伝えることができます。

 

 

テキスト巻末Progress Sheetでの管理までが宿題システム!



テキスト巻末Progress Sheetの数字はテキスト左ページのページ番号を表しています。
Listening、Writingの宿題ができたらページ番号の上にシールを貼ります(写真右 色塗りでもOK)
何も貼っていない数字があれば ”そのページの宿題はまだ” ということを「見える化」します。
全部の数字にシールを貼れたらテキスト修了!Certificate(修了証)を渡します。詳細はこちら

 

Learning World 著者、中本幹子先生のスクールでの実践を基に商品化
宿題を出したことがわかるために日付入りスタンプをテキストに押す、スタンプが隠れるサイズのシールを貼って宿題をしたことを「見える化」する、Progress Reportで一目で見えるようにする-このシステムは、Learning World 著者、中本幹子先生のアイデアです!

 

ラーニングワールド宿題システム アイテムラインナップ

     
※4線のノートは、アプリコット出版のものでは8段(緑)10段(青)13段(紫)をご用意しています。

週1-2回のレッスンで、英語を話せるようになるには、教室以外の英語の復習は不可欠です。レッスン中は、英語を話すことを中心にし、Listening やWritingはご家庭の協力を得て、宿題をわかりやすくルーティン化するために、スタンプとシールの活用をおすすめします!

★Writing Homework Stampの詳細はコチラから

★3cm シールの詳細はコチラから

★Notebookの詳細はコチラから

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