APRICOT Mates ページ

APRICOT 英単語・熟語検定

Learning World認定校 ログイン
認証ID
パスワード

  • LearningWorld認定校リスト
  • APRICOT Mates用Line@
  • レターヘッド
  • 認定校向けサポートサービス
  • APRICOT英単熟検
  • LearningWorldシリーズについて
  • アプリコット出版TOPへ

全国統一 英単熟検

第13回英単熟検のご案内

第13回英単熟検実施: 2018年3月12日(火)~3月20日(水) (予定)

【ミニ改訂のお知らせ】
アプリコット出版では認定校制度発足の2012年から12回の試験を実施してきましたが、これまでの実績を分析し、Learning World 認定校の生徒さんの 語彙力=英語運用能力をあげる一助となるべく、出題形式、各レベルの英文、レベル1-4の絵を一部改訂致します。 リーズナブルな受検料は、なるべくそのままにしながらも改訂を敢行したいと考えております。詳細のお知らせまで暫くお待ちくださいませ。
*各レベルの語彙自体は変更ございません。


英語単語熟語検定(英単熟検) Q&A

  英単熟検は英単語や熟語の意味の理解度とスペリング力を測る試験です。
  英単熟検は単語や熟語の意味を理解し、使い方を学び、覚えた語彙を発話や書く力に繋げることを目的としています。
  英単熟検を受けることで、子供に語彙を覚えることを習慣付けすることができます。また、教師側も子供達一人一人の習熟度を把握することができます。
  Level 1からLevel 18まであります。難易度はレベル1が小学1年生程度、レベル18は中学卒業程度で、小学1年生から高校生まで受検することができます。 レベル4から熟語も出題されます。
  児童英検はリスニング力を測る試験で、解答は問題冊子に直接○を書き込む形式です。英単熟検は英単語や熟語の意味の理解度とスペリング力を測る試験で、レベル1から4線に英語を書く問題(選択肢から選んで書く)が出題されます。どちらも受検されれば、リスニング力とスペリング力の両方を伸ばすことができます。
  英検はスピーキングを含む4技能を測定するテストで、解答はマークシート形式です。内容は5級が中学初級程度、4級は中学中級程度、3級は中学卒業程度となっています。英単熟検は問題用紙に英語の意味を書いたり、日本語にあてはまる英語を4線に書く形式ですので、テストの性質が全く異なります。英単熟検でしっかりと語彙力を身に付けた上で、英検を受検すれば、より確かな英語力を身に付けることができます。
  上限はありませんが、個々の能力や事前の練習量を考慮して決めていただければと思います。過去には、1度に3つのレベルを受検したケースがありました。
語彙リスト(練習帳)はこちらからダウンロードすることができます。
 ⇒Level 1  ⇒Level 2  ⇒Level 3  ⇒Level 4  ⇒Level 5  ⇒Level 6
 ⇒Level 7  ⇒Level 8  ⇒Level 9  ⇒Level 10  ⇒Level 11
 ⇒Level 12  ⇒Level 13  ⇒Level 14  ⇒Level 15  ⇒Level 16
【サンプル問題】(このサンプルは実際の第6回問題と同じです)
 ⇒Level 1  ⇒Level 2  ⇒Level 3  ⇒Level 4  ⇒Level 5  ⇒Level 6
 ⇒Level 7  ⇒Level 8  ⇒Level 9  ⇒Level 10  ⇒Level 11  ⇒Level 12
【過去問題】
 ⇒Level 1  ⇒Level 2  ⇒Level 3  ⇒Level 4  ⇒Level 5  ⇒Level 6
 ⇒Level 7  ⇒Level 8  ⇒Level 9  ⇒Level 10  ⇒Level 11  ⇒Level 12
  英語習得に必要なのは、「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能です。そのうちの「読む」「書く」をまとめて学習できるのが英単熟検です。いつか必ず学習しなければならない読み書きの力を伸ばすことで、早い段階から4技能をバランス良く習得することができます。
 
  子供は競争が好きです。かといって親や教師がそれをあおるような言葉をかけ続ければ、子供は結果だけにこだわるようになってしまいます。他の子と比べるような言葉は絶対言わないことはもちろんですが、「先週より上手に書けるようになったね。」「もうちょっと頑張れば絶対合格できるよ。」など、子供が常に前向きな気持ちで学習に取り組めるような言葉をかけてあげることで、子供の中にある競争心は向上心に変わります。
  受検を嫌がるのは、「不合格になりたくない」「覚えるのが面倒臭い」というケースががほとんどです。自信のない子に無理に受検をさせて不合格になれば、その子はさらに自信を失いますし、単語を覚えるのが苦手な子に無理やり鉛筆を持たせても、学習意欲を削ぐだけです。しかし、一生懸命練習して合格すれば自信になりますし、合格した喜びが勝れば面倒臭い気持ちも消えますので、単語を覚えるのが楽しくなる工夫や、確実に合格できるまで待つなどの心配りをしていただければと思います。
  どこで練習するかは先生の判断によりますが、楽しい雰囲気の中で積極的に練習に取り組むことができれば習得率は上がりますし、楽しくなければ子供は消極的になります。家庭で練習をさせるにしても、子供が自主的に練習できるようになるまではスクールの中で取り組む方がうまく行くケースが多いです。
黒板に4線を書きます。単語練習帳の中から子供にひとつ単語を選んでもらい、黒板の4線にその単語を書かせます。黒板に書くと書き順の間違いが発見しやすく、子供もきれいに書こうとします。上手に書けるようになったら、鉛筆で練習帳に3~5回書きます。上手に書けたら二重丸、すごく上手に書けたら花丸など、出来栄えによって違う丸を付けます。子供が書くことに慣れるまではそうした工夫をするとうまく行くケースが多いです。
同じテキストを使っていても、生徒一人一人能力が違いますし、教師側がどれだけ読み書きに重点を置いているかによっても変わります。学年や学習年数でレベルを決めるのではなく、子供の様子を見ながら少しずつレベルを上げて行っていただければと思います。
英単熟検は競争ではありません。早い子は早い子なりに、遅い子は遅い子なりに、レベル1から確実に語彙力を身に付けさせることが大切だということを、子供達にも保護者の方々にもしっかりと理解していただければと思います。
  最初に語彙リスト(単語練習帳)を印刷して子供に渡し、ある程度練習した後で、サンプル問題を模擬テストとしてやらせてください。何回か繰り返してみて合格できそうなら受検する。合格が難しそうなら次の機会にするなど、臨機応変に対応していただければと思います。
できません。英単熟検は昇級することが目的ではありません。英単語や熟語の意味を理解し、正確に書けるようにすることが目的ですので、レベル1からの受検を原則としております。尚、2015年度より小学校高学年以上で初受検される場合に限り、例外としてレベル7から受検することを認めております。
  語彙の選択に当たっては、Learning World シリーズで使用されている語彙の他、中学英語で必修語扱いになっている語彙、英検に頻出する語彙、発話に有益な語彙などから抽出しておりますので、テキストに完全に一致しているわけではありません。英文中の語彙や文型も各レベルと一致しているわけではありません。
  変わりません。語彙リスト(単語練習帳)からランダムに抽出された語彙や熟語が出題されます。
  問題用紙は変わりますが、問題の形式は変わりません。語彙リスト(練習帳)の語彙や英文をまんべんなく練習していただければ、確実に正解することができます。
  レベルによって変わります。レベル1は30問、レベル2,3は40問、レベル4は44問、レベル5は54問、レベル7~は66問、レベル11~は70問と徐々に問題数が増えていきます。試験時間は約30分~45分を目安にしています。
  9月中旬~下旬、2月中旬~下旬の年に2回実施しています。
  約70%以上の正解で合格となります。
  採点はアプリコット出版の方で行って合否を決定しますが、問題用紙を返却しない都合上、フォローアップに役立てていただくために、各スクールの先生方に事前に採点をしていただいております。
  採点後、約3週間~1か月で合否を確定し、アプリコット出版の方から各スクールに試験結果をお送りします。
  合否決定から約3週間後に合格証を各スクールにお送りします。
  アプリコットLearning World認定校他APRICOT Matesの先生が運営するスクールに通っている小学1年生から高校生までが受検することができます。一般の方や外部の生徒さんは受検することはできません。
  アプリコットLearning World認定校他APRICOT Matesの先生が運営するスクールで受検することができます。
  ⇒こちらを参照してください。http://www.apricot-plaza.co.jp/lw/become/index.html

語彙に強くなる!
英単熟検★受検前に動画で練習すると効果的です。

英単熟検の動画サイトはコチラから


https://www.youtube.com/channel/UC9WGo6QZKWsJGm_u39zjbXw


左上にあるログインボックスに、
貴校の認定校IDとパスワードをご入力頂ければ、
募集要項をご覧になることができます。

Page Topへ