アドバイスBOX

教材選びのコツ

これがオススメ!どんな教材にもOK!「体験レッスン」にも使える教具

アプリコットのカラー教具は先生方必携の指導アイテム。
「楽しさ」と「英語を使う」経験を両立させてくれます。
インフォメーションギャップのある活動が可能な教具は、
知的好奇心旺盛な高学年の活動に向いています。

カラー教具No.2, 15, 17, 23, 27, 30~33, 37~39は
『実践家からの児童英語教育法』
にも詳しい活動の方法が載っています。

学習内容別に、カラー教具No.1~No.39まで一挙ご紹介!

 

セットでお求めの場合は、
Learning World シリーズの各巻ごとにお求めください。バラバラに購入するよりもお買い得です!
PINK KYOGU+ Dialogue Cards
YELLOW KYOGU+Dialogue Cards
BLUE KYOGU+Dialogue Cards
READY KYOGU+Dialogue Cards
   

 

BOOK 1、BOOK 2、BOOK 3 の教具は、扱う文型・文法も増えてより充実!

  

アクティビティ・シート集90(BOOK 1 用)
・大小、色、身体の部分 ・Numbers ・Do you have~?(果物野菜) ・What time…? ・Show me No.4, please.(動物・かず) ・Is it ~?(動物、色、大小)・現在進行形、色 ・Do you want~? (食べ物) ・What color~?(服装、色) ・What time do you~?(時刻、動詞句)
 

 
アクティビティ・シート集133(BOOK 2 用)
・Is Yumi…?(形容詞 fine, hungry, angry, sleepy, tired) ・Is it …?(大小、色、形) ・I want… (買い物、アイスクリーム) ・Do you like/have…?(教科) ・大小、長短  ・身体の部分
・How many…?(野菜) ・Food Pyramid 食育 ・Where? How ? When?・世界の天気 ・Do you have…?(文具) ・Can you…? ・What color…?(服装・色)
 
▶・アクティビティ・シート集111(BOOK 3 用)
・How many ~? 名詞の単複  ・There is/are…. 前置詞 ・形容詞、形容詞句の語順 ・三単現s ・比較級、最上級 ・Where? How? When? How long? ・I want to go to…16か国  ・過去進行形、前置詞 ・Did you~?

 
▼アクティビティシート集の2つのアクティビティが紹介されています。
Let’s Make a Face(身体の部分・大小・色)(1:04~) /WANTED Jamie (服装・色)(3:48~)

 
◆アクティビティ・シート集133(BOOK 2 用)が紹介されています
21. “Let’s Make a Dog” – Book 2 ACTIVITY SHEETS (Unit 4-2)(Matthew’s Classroom)

 

これがオススメ!:「公立小学校」でも「ママたちにも」使えるマルチ絵本

歌やチャンツが丸ごとストーリーになった「ソング&チャンツde絵本シリーズ」全巻CD付。DVDがオススメ!聴いた音を日本語に変換せず、そのまますんなり聴ける小学校3年生までに是非取り入れたい絵本。「スーパーでショッピング」、「窓を開ける」、「~の時間だよ、の時計表現」「どこにいるの?と家の中を探して歩く」・・・など、子供達に身近な英語表現が楽しみながら覚えられます。特に、「DVD」はクラスみんなで一緒に次の展開を考えながら観られるのでお勧めです。

【公立小学校レビューより 人気ベスト 3】

No.1 abcd Chants 「低学年~高学年までどのクラスでも使えるアルファベット絵本なので使いやすい」 「他の絵本とちがってAから順番に、少しずつ進めていけるのも良い」など。
No.2 What’s in the Cart? 「お買物で食べ物がだんだん増えていくのを記憶して最後の2倍速が楽しい」!「DVDでカートに何が入るのかを考えながら楽しく見入っています」など。
No.3 Open the Window 「低学年の生徒が大好きに。窓をノックするTap, tap, tapはみんな声を揃えて言います「動物がかわいくて、鳴き声も楽しくてチャンツを丸ごとすぐに覚えてしまいました」など。

『abcd Chants』 のレビューを丸ごとご紹介♪

子ども達には「日本語は、「あ」って書いたら、発音・読み方も、「あ」だけど、英語はA(エイ)っていう名前で、アとか読み方が違うんだよ」と説明してDVDを見せました。すぐ、a a aのところを真似しながら見ていました。単語が出てきて、それを使って次の文が出るとわかるともうエキサイト!
「わかった!エレファントがエクササイズする、だ!」と大声で叫んだりして、最後までその当てっこを楽しみました。
視聴第1回は「子ども達なりに当てっこを楽しむ」でしたが、これならきっと子どもたちも楽しみながら覚えていくと思います。
英語の音声に慣れ親しめるし、文字も目から認識していけると思います。
DVDは、見せたいところを焦点化して見せる映像にもなっているのがとても良いです。小学校では文字は「補助程度で」と規定されています。でも、見る・聞く、自然に覚えるという段階は幼児の文字学習の段階と同じなので、これを使いたいと思います。

(岐阜の小学校の先生より)

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